旭川の夏、これで決まり!さんろくの街がそのままフェスになる3日間
今年もやってくる、さんろくまつり! 2026年7月30日(木)〜8月1日(土)の3日間、旭川・3条6丁目の街がそのままお祭り会場に変わります。

いつもの飲み屋街が、音楽・ごはん・笑い・人でいっぱいの“お祭りストリート”に大変身。 歩くだけで楽しい、そんな3日間です。
とにかく「どこ歩いても楽しい」それがさんろく
さんろくまつりのすごいところはコレ。 目的なく歩いても勝手に楽しいところ。
音が聞こえてきて、気づいたらステージ見てて、 ちょっと進んだらいい匂いしてて、また食べてる。 そんな感じでずっと続きます。
ステージはずっとにぎやか!やしろ優も登場
ステージでは音楽・ダンス・ライブがずーっと回転中!



中でも注目はやしろ優のステージ。 会場が一気に明るくなって、笑いがドーンと広がるあの感じ。 これはもう“見たらわかるやつ”です。
食べ歩きが止まらない!
キッチンカーや屋台がずらっと並んで、 気づけば「次これ食べよ」ってなってるやつです。
ラーメン、焼き物、スイーツ、ドリンク… とりあえず全部気になるラインナップ。
しかもずっと音楽鳴ってるので、 食べながらそのままフェス気分です。
夜になるとさらにヤバい
夕方から夜にかけて、さんろくは一気にスイッチON。
光も人も音も増えて、 「あれ?ここどこだっけ?」ってなるくらい雰囲気変わります。
この時間帯がいちばん気持ちいいです。
編集部より
さんろくまつりって、ちゃんと“予定を決めて行くイベント”じゃなくて、 歩いてたら勝手に巻き込まれるお祭りです。ステージ見て、食べて、また歩いて、また何か見て。 その繰り返しだけで1日終わります。
やしろ優みたいに一気に空気が変わる瞬間もあれば、 なんでもない通りが一番楽しかったりもする。 そんなゆるさが最高です。
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